経済的自由を目指すメリット3選

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経済的自由 生活の知恵
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本記事では

  • 経済的自由を達成する過程でも楽しいんだ!
  • 経済的自由を目指すだけでも良いことあるんだね
  • 社畜から卒業できるかも!?
  • えっ?ほぼメリットしかないじゃん!

ということがわかります。

それでは早速見ていきましょう!

この記事を書いた人
南の島で経済的自由を目指す夫婦

・アラフォー夫とアラサー嫁

・数年で  資産3000万円オーバー達成

・資産5000万円でサイドFIRE目指す

・エンタメ(円貯め)風に発信

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メリット1 単純に楽しい

楽しい
わたしたち
わたしたち

なんかリアル人生ゲームをしているようで単純に楽しいんです!

ちょっと何いってるかわかんないですね。

コロ
コロ

なんだそりゃ?具体的に教えろだワン!!

目標を決めてそれに向かって日々過ごすのは単純に楽しいです。

年齢を重ねてくると、日々の生活ルーティン化されてきます。

毎日同じ時間に起きて、同じ会社に出勤して、同じ顔触れで仕事して、同じ時間に退社して、、、週末は映画かドラマを観て、過ごし、、

という感じで同じことを繰り返していきます。

何気ない日常がとても大切なのはわかっているのですが、何か日々前進しているというものがないと何か物足りない気がしていました。

物足りない

そんなときに経済的自由を達成して、早期リタイヤするというFIREという考えがズドーンっとわたしたちの胸に刺さりました

わたしたち
わたしたち

自分で設定した目標資産額に向かって日々を過ごすって、リアル人生ゲームみたいなものじゃん!

わたしたち
わたしたち

少しでも前進している感じが単純に楽しいんです!

メリット2 会社に依存しなくてもいいと思えるようになる

日本はまだまだ終身雇用や年功序列という考えが根強いと感じています。

定年まで一社に勤めあげて、そこで出世して、上司からイヤな仕事を押し付けられても我慢するんだ、ここでずっと働くんだから

わたしたちもFIREという考えを知るまではこういう考えでした。

給料は我慢料みたいなもの」

「社会人はイヤなことを受け入れるってこと」

などと上司や先輩から言われてきました。

わたしたち自身は今の仕事がイヤですぐにでも辞めたいというわけではありません

経済的自由を達成すれば、いつでも会社を辞めて自分の好きな仕事で生きていけるって考えるだけで非常に気持ちが楽になりました。

たとえるなら、断崖絶壁を一本の命綱で上っているところをもう一本の命綱を自分で作って二本にするイメージですね。

命綱
わたしたち
わたしたち

自分の作った命綱があるから、人の作った命綱切れてもいっか。

メリット3 お金について勉強して詳しくなれる

経済的自由を目指すうえで、お金関係の知識は必須になってきます。

年金、保険、ふるさと納税、つみたてNISA、iDeCoなどなど。

用語を聞いただけでアレルギー反応起こしちゃうわ、、、難しそう

経済的自由を目指す前は、難しそうなので後回しにしてきましたが、今は本やYOTUBEなどで日々、勉強しています。

勉強が苦手なかたでもお金関係の知識は日常生活に直結するので、関心をもって取り組めると思います。

そういった得た知識を日常の何気ない会話で出てくるようになると、家族、友人、同僚から

同僚
同僚

えっ、ふるさと納税ってそんなにお得なの?もっと詳しくやり方教えて!

家族
家族

投資って聞くとアレルギー反応起こしちゃうんだよね、でもこれからの時代は投資が必須って聞くし、、実際にどんなものに投資しているの?

友人
友人

民間の医療保険は社会人だったら普通入るものだろ??えっ?コウガクリョウヨウヒセイド?なにそれ?美味しいの?

と聞かれることが多くなりました。実際、お金の話ははしたないみたいな雰囲気もあるので、みなさんは気にはなっているものの、周りの家族や友人に詳しい人がいれば聞きたいものらしいです。

デメリット(強いて言うなら)

強いて言うならデメリットは、世間一般で言う

「大人になったら新築一戸建てを建てて、新車を買うのが幸せ」

みたいな物質的な豊かさに魅力を感じなくなりました。

優先順位が経済的自由のほうが上になったので物質的な豊かさにトキメキを感じなくなりました。

まとめ

今回は、経済的自由を目指すメリット3選を記しました。

  • 単純にゲームみたいで楽しい
  • 会社に依存しなくていいと考えられ、気持ちが楽になる
  • お金について詳しくなれる

ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

南の島

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